ワイルドヤムとチェストツリーがはいった美容液が販売再開。
2018/05/11
プロジェッセンス フィトプラス という女性のための美容液。アラフィフ世代で更年期障害かなという症状の時におだやかに作用して、気持ちの面でもお肌の方からも整えてくれるお助け美容液なんです。
【プロジェッセンス フィトプラスの成分】
コパイフェラレチクラータ油(コパイバ)、ニュウコウジュ油(フランキンセンス)、アトラスシーダー樹皮油(シダーウッド)、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル(ヤシ油由来)、ベルガモット果皮油[フロクマリンフリー]、セイヨウハッカ油(ペパーミント)、トコフェロール(ビタミンE)、セイヨウニンジンボク葉/果実油(チェストツリー)、ディオスコレアビロサ根エキス(ワイルドヤム)、チョウジつぼみ油(クローブ)
◇プロゲステロンって・・・・エストロゲンの方が女性らしさのためには、いいんちゃうんと思っている方がほとんどかと思うんですが、エストロゲンとプロゲストロンはお互いに拮抗する働きをします。

・自然なプロゲステロンが女性の一生の健康を守る!
「医者も知らないホルモン・バランス」 中央アート出版
医博ージョン・R・リー 著
今村 光一 訳
「エステロゲン優位」の状態がいわゆる更年期の代表的な症状を引き起こしているだけでなく婦人科疾患ー子宮筋腫、子宮ガン、乳ガン、乳線繊維腫、生理前症候群などの原因だと
リー博士は考えています。
更年期になると確かにエストロゲンは減少しますが、それは40%から60%であるのに対して、プロゲステロンは0%近くまで減少します。
◇leiも55歳、やっぱりホルモンって減ってるだろうなーって感じます。
頑張りが効かないんですよね。夜早い時間に「しんどー」ってなります。
でもね、ホルモンセットの精油の3本を一緒にオイルにいれて、お風呂上りに下腹部に塗っています。
そうすると、塗ってない時と比べるとやっぱり元気に頑張る体力、気力が違うんです。
プロジェッセンス フィトプラスが販売が再開されてから、それも加えるとお肌の調子や気力の部分がやっぱりいいんですよね。




